酵素洗顔で泡パック!顔のくすみが綺麗になる洗顔のコツ

酵素洗顔で泡パック!顔のくすみが綺麗になる洗顔のコツ

お肌のくすみは乾燥肌や加齢によって、毛穴の汚れや古い角質が重なって出来たものが、お肌に現れます。

くすみがあると、老け顔に見られてしまいます。

くすみ改善の化粧水や乳液など、ケア用品が販売されていますが、毛穴の汚れや古い角質を改善しないと効果を発揮しません。

面倒なケアでは途中で諦めてしまう方も多いので、簡単にくすみケアが出来る酵素洗顔を使った泡パックの方法を紹介します。

顔のくすみ以外にも毛穴のクリアになるので、いちご鼻に悩んでいる方にもおすすめですよ。



Sponsered Links


お肌のくすみを改善する酵素洗顔で泡パック

普通に酵素洗顔をしても毛穴の汚れや肌のくすみには効果があります。

でも、効果をアップさせるために酵素洗顔で泡パックをしてはいかがですか?

1、まずは手洗い
手には雑菌等が付いています。
手を綺麗にしてから洗顔する事で顔に雑菌をつくのを防ぎます。

2、予洗顔
手で擦らず、ぬるま湯で顔をすすぎます。
お肌のホコリや汚れを落とす事で洗顔の効果をアップする事が出来ます。

3、酵素洗顔を泡立てる
より、キメの細かい泡にする事で時間がたってもヘタレない泡パックになります。
酵素洗顔の種類によっては泡があまり立たない洗顔料もあります。
その場合には「泡立てネット」を活用すると、しっかりしたキメの細かい泡が出来上がりますよ。

4、泡をのせる
顔に泡をたっぷりのせたら、そのまま30秒から1分ほど放置します。
時間は短いように感じますが、長い時間放置していると、お肌に負担をかけてしまいます。

5、すすぐ
泡パックが完了したらぬるま湯で泡を流します。
すすぎ残しがない様に、お肌を擦らずぬるま湯をかける様に流していきます。

すすいだ後はタオルで水気をとって終了です。

酵素洗顔の泡パックはくすみ以外にもシミや毛穴の汚れにも効果があります。

ゴシゴシ洗って、お肌に負担をかけている方にも泡パックはおすすめです。

酵素洗顔以外で泡パック

酵素洗顔は沢山、使えば効果出る訳ではありません。

勿論、泡パックも同じです。

酵素洗顔の泡パックは1週に一度くらいが丁度いいです。

泡パックをする時間帯は皮脂の分泌が多い夜がおすすめです。

でも、酵素洗顔じゃなくても泡パックは出来ます。

泡パックに使うのは石鹸がおすすめです。

洗顔フォームでも良いですが、お肌の刺激になる様な成分が入っていない洗顔フォームならOKです。

泡パックのやり方も酵素洗顔の泡パックとほとんど同じ方法で、違うのは時間だけです。

酵素洗顔の泡パックは長くても1分でしたが、普通の洗顔石鹸の場合には3分ほどおいてください。

・古い角質ケア
・くすみ対策
・毛穴の汚れがクリアになる
・ハリが出る
・シミが薄くなる
・お肌の負担が減る

普通の泡パックを続ける事でも、こんなに良い事があるんですよ。

くすみをなくす為にも、毎日の泡パック、週に一度のスペシャルケアの酵素洗顔の泡パックでお肌は断然、綺麗になります。



Sponsered Links


酵素洗顔の泡パックはボディにも良い!

酵素洗顔の泡パックは顔以外にもおすすめです。

くすみが出るのは顔だけじゃないですよね。

くすみやザラツキが気になる、ひじやかかとにも泡パックは使用する事が出来ます。

キメの細かい泡を作って気になる所へ泡をのせます。

大事なデートや肌を出す機会がある時は、数ヶ月前から酵素洗顔の泡パックでケアすれば、くすみやザラツキを改善する事が出来ますよ。

ピーリングを行うよりも、お肌に優しいので、簡単に酵素洗顔の泡パックでスペシャルケア出来ちゃいます。

でも、酵素洗顔で泡パックをした後は保湿ケアを忘れずに!

通常のボディケアをした後よりも美容成分もグングン入っていきますので、ボディの特別ケアに泡パックはおすすめですよ。

顔のくすみやボディケアに酵素洗顔の泡パックを活用しましょう。



Sponsered Links


<コラム>酵素洗顔を使わない日の洗顔はどうする?

酵素洗顔パウダーは毎日使いたいですが、肌への負担が大きく毎日使えないことが悩みです。

日々のお肌のケアのためにも酵素洗顔を使えない日はどんな洗顔料を選んだらよいのかご紹介しています。

⇒「酵素洗顔パウダーを使用しない日に使うおすすめの洗顔料は?」

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ